【崩壊3rd】聖痕製造で作れるタイプ別おすすめ聖痕まとめ2

オススメ情報

製造できるオススメ聖痕のまとめを以前作成しましたが、聖痕製造の内容がアップデートされ、これまではガチャでしか入手できなかった聖痕も製造できるようになりました。

ここでは、それを踏まえて比較的無課金でも製造しやすいG1、G2の聖痕の中でオススメをまとめていきたいと思います。

G2でのオススメ聖痕

G2には有用な聖痕がそろっていますので、基本的にはどれもオススメです。

聖痕別にどのような観点で有用かをまとめていきたいと思います。

名前オススメポイント
ロバート・ピアリー氷ダメージをアップしてくれる聖痕。氷アタッカーに装備させるとよい。
3セットスキルが有用なので3セットで使用するのがオススメ。
タレス炎ダメージをアップしてくれる聖痕。炎アタッカーに装備させるとよい。
T、Cの2セット以上で使用するのがオススメ。無理に3セットにする必要はない。
モネ雷ダメージをアップしてくれる聖痕。雷アタッカーに装備させるとよい。
T、Cの2セットで使用するのがオススメ。無理に3セットにする必要なない。
ミケランジェロ物理ダメージ、会心率、会心ダメージをアップしてくれる聖痕。物理アタッカーに装備させるとよい。
それぞれの聖痕がすべて有用なので3セットでの使用がオススメ。
ベートーヴェン近距離物理アタッカーのサポーター向け聖痕。Cの待機中にチームメンバーが与える近接物理ダメージ+15%の効果が優秀。
また2セットにすることで必殺技発動後に出場するチームメンバーが与える近接物理ダメージが+40%される効果を得ることができる。
3セットスキルは微妙なので、T、Cで2セットを発動し、Bにはニュートンを装備させるとよい。
テスラ・バンドサポーター向け聖痕。Tの待機中に味方の物理ダメージ+10%の効果が優秀。物理サポーターの場合に装備するとよい。
Cは待機中に味方が与える雷ダメージ+15%の効果があるのでこちらも優秀。雷サポーターの場合に装備するとよい。
プランクCは物理アタッカーに装備させたい聖痕。受ける物理ダメージが+72%になってしまうが、通常攻撃(分岐とチャージ含む)の物理ダメージが+51%になる効果がある。
そのため攻撃を受けないように立ち回れば非常に強力。
C以外は微妙なので交換する必要はない。

G1でのオススメ聖痕

G1の聖痕は癖があるものが多いので、製造の前によく確認しましょう。

汎用性があってオススメなのは緋玉丸、濃姫、シェイクスピアです。

名前オススメポイント
神農交換の必要はなし。アイテムを拾った際に効果が出るが、発動条件が厳しすぎる。
李耳Bは物理アタッカーにオススメ。他は不要。
HPが満タンの場合物理ダメージが+46%の効果を得ることができる。攻撃を受けないようにする必要がるため上級者向き。
エカチェリーナCが物理アタッカーにオススメ。コンボ数が40以上の場合、+41%の効果を得ることができる。
3セットスキルも強力。
コンボ数がないと効果が出ないため、手数が多いキャラクターに装備させるとよい。
クレオパトラTはシールド破壊時、Cはスタン時、Bは麻痺時に高いダメージを与えることができるので、キャラクターによって使い分けるとよい。
汎用性はないので、優先して製造する必要はない。
緋玉丸炎ダメージをアップしてくれる聖痕。炎アタッカーに装備させるとよい。
3セットでの使用がオススメ。
ドラキュラ流血状態の敵に対して物理ダメージアップの効果があるので、流血を付与できるキャラクターに装備させるのがオススメ。
こちらも汎用性がないので、優先して製造する必要はない。
長光交換の必要はなし。雷アタッカーがいる場合、もしかしたらCが何とか使えるレベル。
ケプラー会心が高いキャラクターに装備させるとよい。T、Cの2セットで使用するか、Cの麻痺効果を狙ってサポーターに装備させるとよい。
濃姫氷ダメージをアップしてくれる聖痕。氷アタッカーに装備させるとよい。
3セットの氷ダメージ+80%が強力なので3セットでの使用がオススメ。
ジークフリート・カスラナ交換の必要なはし。武器スキルが強力なキャラクターに装備させるとよいかもしれないが、他の聖痕を装備させた方がよい。
カレン・誓約交換の必要はなし。効果が微妙。
李耳・赤Tがオススメ。HP上限が減少するため、被弾に注意。
伏犠Tは凍結状態時、Cは麻痺時、Bは燃焼時に高い元素ダメージを与えることができるので、キャラクターによって使い分けるとよい。
汎用性はないので、優先して製造する必要はない。
シェイクスピアTは雷ダメージ、Cは炎ダメージ、Bは氷ダメージがアップするので、キャラクターによって使い分けるとよい。
姫軒轅Tは出場スキル、Cはチャージ攻撃、Bは武器スキルのダメージをアップすることができるので、キャラクターによって使い分けるとよい。
汎用性はないので、優先して製造する必要はない。

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